この記事は、2024年12月25日のvoicyを元に作成したものです。

親子ともに体調管理で気をつけていること | マナミ「マナミの毎日発見ラジオ|3児ママのSNS発信と暮らし」/ Voicy - 音声プラットフォーム 音声放送チャンネル「マナミ」の「親子ともに体調管理で気をつけていること(2024年12月25日放送)」。Voicy - 音 r.voicy.jp

マナミです。

今日は「親子ともに体調管理で気をつけていること」についてお話しします。

年末が近づくにつれて、仕事のことだけでなく生活習慣にも意識が向くようになってきました。


最近、長女が突然39度の高熱を出し、インフルエンザを疑いましたが、検査は陰性でした。小児科で、クリスマスのお菓子セットをもらって喜んで帰ってきました。(笑)

うちの子どもたちには「ナゾ熱」と呼んでいる特徴的なパターンがあります。突然高熱が出て、でもご飯はよく食べて、昼も夜もよく寝て、だいたい1日で回復するというものです。高熱が出るのでよく感染系を疑うのですが、陰性なことも多いですね。

今回も結局、長女は1日幼稚園を休んだだけで復活。家族にも全くうつりませんでした。前回の発熱は7月だったので、発熱自体も久しぶりでした。


私にとって体調管理の基本は「温活」と「睡眠」、まずはこの2つです。栄養や運動など色々ありますが、今は子どもも自分も、優先的にこのことを意識しています。

体を温めることと睡眠も深い関わりがありますからね。

私、体温が元々とても低いんです。コロナ禍でいろんな施設に体温計(スタンドタイプの、おでこではかるやつ)が設置されてますが・・・あれで35度台が出ることが多いです。

実は第一子を授かるまでに少し時間がかかっていて。その時に体温が低いと妊娠しづらいということを知り、それから体温を上げることを意識するようになりました。


具体的な温活の方法として、まず基本中の基本は「お風呂にしっかり浸かる」ことです。

私は1日2回入浴していて、子どもと一緒に帰宅後の感染対策として1回(自分は体だけ洗う)、そして夜は40度のお湯に15分浸かります。(このタイミングで髪洗って洗顔もしてゆっくりパック)

質の良い睡眠をとるために、体温を上げて下げるというサイクルを意識しています。


ちなみにこれは大人だけですが、朝は「白湯」飲んでます。専用マグを使ったら習慣化しました!

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飲み頃の温度まで冷やしてくれて、その温度をキープしてくれる優れものです。

また、足首と首を温めることも特に意識しています。

足首ウォーマーは寝るときも使えて効果抜群です。

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首には家の中でもネックウォーマーをつけています。最近は寝る時も。マスクの代わりになって口元まであったかいし湿度も保たれるのが良い。

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↑柄もいい感じだし安い

首が長めで肩こりもあった私ですが、首を温めることで症状も改善されてきました。

こんなかんじで温活と睡眠の質を意識することで、親子ともに体調を整えています。

体調崩しやすい時期ですね。みなさんもどうぞご自愛ください!


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この記事はnoteに掲載した記事を転載しています。