マナミです。
新しい教材をリリースしました。テーマは「音声入力×Antigravity」を使ったライティングです!

コンテンツを作るうえで本当に大事なのは「ネタの種」と「それを形にできる環境」の2つ。
今回はその”環境”を整えるための中身を、私が普段やっていることそのままお届けした教材になります。
知っているかどうかで効率がまるで変わる
今回リリースしたのは、音声入力とAntigravityを組み合わせたライティングが学べる教材です。これは「知っているか知らないか」で、コンテンツ制作の効率がまったく変わってくるものなんですよね。

Antigravityを入れてみたけど、いまいち使いこなせていない
GoogleドキュメントやNotionで、文章をちょっとずつ書いていてもっと良い方法がないかなと思っている人
ただ説明を読むだけでなく、「体験しながら、実際に自分でコンテンツを作るところまでやる」教材になっています。だからこそ、たくさんの人に手に取ってもらえたら嬉しいなと思っています。
本当に大事なのは「ネタ」と「環境」の両輪

コンテンツを作るときって、まず「ネタの種があるかどうか」が大事。でも、それと同じくらい「ネタを実際にコンテンツにして、世に出せる環境が自分に揃っているか」が大事なんです。
コンテンツの種は、実はどんな人の生活の中にも必ずあります。自分がやっていることを、そのまま発信にすることだってできる。それなのに「どう書けばいいかわからない」「どう作ればいいかわからない」で止まってしまう。その”出せる環境”の部分を、AIが解決してくれるわけです。
最大の特徴は「スキルの配布」
今回の教材の大きなポイントは「スキルを配布する」こと。スキルというのは、Antigravityに対する指示書のようなものです。
私が普段使っているBrain・ノート・メルマガ用のスキルを、最初から入れています。教材に沿って進めながら「これをメルマガにして」「ノートにして」と言うだけで、見出しがついたり、スマホで読みやすい形に整えてくれたりするんですよね。
しかも、自分の使いやすいように編集してもOK。誰でもすぐにノートの文章が書けるようになる、というのがメインの特典です。さらにレビューしてくださった方には、「文体学習ができるGPTs」もお渡ししています。自分らしい文章のための学習データが1つあると、いろんなAIツールで”自分っぽい文章”が出せるようになりますよ。
2つの環境を連携させると強い

Antigravityの弱点は、外出先では開けないこと。そこで私は、外ではマイケル(AIエージェント・秘書)に「あとで記事にするから」と話しかけて、先にマークダウンにしてもらっています。
家に帰ったら、そのファイルをAntigravityで開いて続きをやる。ファイルはドライブやObsidianに置いて連携させておくと、すごく便利なんです。音声配信の内容を一覧で眺めて「これリールにしようかな」と考えるきっかけにもなります。
実はこの環境こそ、私の「LINEスタンプの教科書」がヒットした要因でもありました。リリース直前にImage2やClaudeデザインが出てきて、普通に書いていたら間に合わない…という状況だったんですが、Antigravityと音声入力があったから「これはいける」と書き上げられた。結果、まもなく500部、売上100万円以上の教材になったんです。
ということもあり、実は今回のBrainでは前回の「AIエージェント入門」の教材の割引クーポンを有料エリアに置いています。前回のセール期間を逃してしまった・・・という方はチャンス!

まとめ
最後に、今日のポイントを振り返ります。
「音声入力×Antigravity」のライティング教材をリリース!🎉
大事なのは「ネタの種」と「出せる環境」の両輪
コンテンツの種は、誰の生活の中にも必ずある
教材の特徴は、指示書になる「スキルの配布」
「メルマガにして」「ノートにして」で形が整う
外はAIでマークダウン化、家でAntigravity、の連携が便利
通常1490円、登録者は500円オフクーポンで990円
AIエージェント入門Brain(4980円→2980円)とのセットも。クーポンは5日間限定です
今回はとにかく私が普段やっていることをそのまま出した教材です。文章やコンテンツを、少しでも効率よく、自分らしく楽しく作りたい人の手伝いになればうれしいです。
クーポンはこちらで配布しています(5日間限定です)
1週間おつかれさまでした!そして週末も、一緒に頑張っていきましょう!
この記事はnoteに掲載した記事を転載しています。
